福岡で住宅購入を考え始めたら、まず「無理のない予算」を一緒に整理しませんか?
「いくらまで借りても大丈夫なのか分からない」
「教育費や老後資金と、住宅ローンを両立できるのか不安」
「モデルルームに行く前に、家計の状況を整理しておきたい」
住宅購入は、多くの方にとって人生で最も大きなお買い物です。だからこそ、物件を選ぶ前に「わが家にとって無理のない予算」を知っておくことが、後悔しないための第一歩になります。
こんなお悩みはありませんか
年収から見て、借入額の目安がどのくらいか知りたい
頭金をいくら用意すべきか、手元資金をどこまで使ってよいか迷っている
子どもの教育費や老後資金とのバランスが心配
変動金利と固定金利、どちらを選ぶべきか分からない
住宅会社や銀行の話を聞く前に、中立的な意見を聞いておきたい
住宅購入前に整理しておきたいこと
1. 総予算の考え方
物件価格だけでなく、登記費用や火災保険料などの諸費用、引っ越し費用、購入後の固定資産税やメンテナンス費用まで含めて考えます。
2. 毎月の返済額と家計のバランス
銀行が貸してくれる金額と、家計が無理なく返せる金額は別物です。現在の収支や今後のライフイベントを踏まえて、返済額の上限を考えます。
3. 教育費・老後資金との両立
住宅ローンの返済期間は、お子さまの進学時期や定年後と重なります。長期の収支をシミュレーションし、時期ごとの余裕を確認します。
4. 金利タイプや返済期間の考え方
金利タイプ・返済期間・繰り上げ返済の方針など、選び方の判断軸をご家庭の状況に合わせて整理します。
家計を数値とグラフで見える化します
私はIT業界で培った分析力を活かし、感覚や勘ではなく、家計の数字に基づいてご提案します。
収入・支出・貯蓄・今後の予定をもとに、将来の資産推移をグラフで見える化し、「この条件なら大丈夫」「ここは見直しが必要」を一緒に確認していきます。
家族の介護や闘病の経験を、プランに活かしています
私自身、家族の介護や闘病を経験し、人生には予期せぬ出来事が起こり得ると実感しました。
住宅購入後に収入が減ったり、支出が急に増えたりしても家計が崩れないよう、余裕を持たせた現実的な計画づくりを大切にしています。
特定の住宅会社・金融機関に偏らない立場から住宅会社や不動産会社、金融機関から紹介料等を受け取ることはありません。
特定の物件や住宅ローンを勧めることを目的とはせず、ご家庭にとって必要な判断材料をお伝えします。
ご相談の流れ
無料相談のご予約(お電話・ショートメッセージ・お問い合わせフォーム)
ヒアリングと現状分析
分析結果と改善プランのご提案
実行サポート・アフターフォロー 相談は何回でも無料です。1回あたりの相談時間は、120分ほどを目途にしっかりとお話をうかがいます。
【オンライン相談:対応可】
福岡県内は、対面でのご相談可能です。大型バイクで駆けつけます。
オンライン相談(Zoom等)にも対応しています。
よくある質問
Q. 物件が決まる前でも相談できますか?
A. はい。むしろ物件探しを始める前のご相談をおすすめします。予算の目安が決まっていると、物件選びがスムーズになります。
Q. ローン審査前でも大丈夫ですか。
A. はい、問題ありません。審査後や契約直前のご相談にも対応します。
Q. 相談に何を準備すればよいですか。
A. 源泉徴収票、家計の収支が分かる資料(通帳や家計簿など)があるとスムーズです。なくてもお話をうかがいながら整理できます。
まずは無料相談から 「まだ購入を決めたわけではない」という段階でも構いません。住宅購入の不安を整理するところから、お手伝いします。
